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湘南三線のど自慢大会

昨日は湘南三線のど自慢大会を観てきたー。
朝、夜勤が終ってちょっと横になって目覚めたら開演の12時をすでにまわっていて、到着したのは14時過ぎ。。
それでもお目当てのあれんさんはバッチリ観れました。


201004181453000.jpg

あれんさん熱演中。
リズミカルに力強く刻まれる三線の音と深みのある歌声で素晴らしかったですよ。表彰式でも入賞してました。うおおおめでとうございます

もうちょっと写真綺麗にとれる携帯がほしいな~。
今携帯の裏のフタがはずれちゃってるし、押してもないのにボタンが押されたことになって電話切れちゃうし換えたいんだけれど、あまりの値段の高さに買えないのです。


他の出演者さん達も面白かったな~。
「えんどうの花」をやってた方がいた。この曲大好き。


会場を後にして駅まで歩いていると、はっとさん関連のイベントによく来られるKさんが出店で働いているのを発見。
思わず声をかけてソフトクリームを食べました。うまかったっ。



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テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

ジェームス・テイラー&キャロル・キング

キャロルキング、ウィキペディアで見たら68歳だって!
信じられない。何なんだあのパワーは。あんなおばあちゃん見たことない。

昨日は日本武道館へジェームス・テイラー&キャロル・キングを観に行ってきたぞ。
いやいやとても良いアリーナ席で、まさきさん感謝感謝です。

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そんなに1枚1枚追いかけてたわけではないけれど、ライブでは代表曲名曲のオンパレードで一番聴きたいけどやらないだろなと思ってた「copperline」とかもやってくれて大満足だ。

アンコールで「locomotion」をやってキャロルキングの曲だったことを初めて知った。

バックの熟練ミュージシャンとのアンサンブルも見事だったけど二人の唄声がやっぱりすごかった。。

誘ってもらわれなければ行っていなかったけれど高いお金払ってでも行く価値はやっぱりあるんだな~。

さあ一流のライブを見た後だから、自分の演奏にも良い影響を及ぼしてるわけです。来週はライブが続くので、皆さんぜひいらして下さい。



4月21日(水)

藤沢TOP’S

はっと Presents...『湘南コア・アコースティック Vol.12』

OPEN 18:30
START 19:00 

前売り¥2000円 当日 ¥2500

出演ほか:菅田沙江、雅紀与

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明日は湘南三線のど自慢大会を観てくるぞ。三線欲しい。

テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

ここんとこ。

今週はライブを3つ観に行った。最近はあんまり観に行かなくなってたのでアクティブすぎるなこれは。
土曜は町田万象房に居相毅さんのブルースハープを聴きに。
下北沢LOFTでBGMで流れているブルースハープのインスト曲にビビビときて、それが居相さんだったというわけです。
HPから注文したらとても丁寧なメッセージ付きで送られてきて感動した記憶があるなー。でもそれももう2年も前のことなのに居相さんは覚えてくれてたみたい。嬉しい。そしてあの音が生で流れてきてやっぱり生演奏はさらに素敵だった。
今回はシンガーソングライター、佐土原武志さんのサポートで、佐土原さんは外見はおっとりされてるので僕のように静かめなのが多いのかなと思いきや激しく歌い回す場面もある、パッション溢れる歌い手さんでした。終演後に少しお話してもとても情熱溢れる、パッション溢れるお人柄でまたお会いしたいなと思ったのでした。うんパッションは野心に次ぐ言葉になるかもしれない。でもあんまり使いまくるとみっともないので程々にしよう。

そして昨夜は下北沢440に安宅浩司さんを観に行った。
ニューアルバムからの曲が中心であったかい唄とギターが満載だった。特にボトルネックを使うと最高に素敵だな。
共演の中村まりさんもギター弾き語りなんだけれど、一般的な女性の弾き語りのような綺麗さや美しさというよりブルースが根っこにある泥臭い渋い演奏をする珍しい方だった。全部英語詩なんだけど声質が英語と合っていて違和感がなかった。Blind Willie MctellやBob Dylanのカバーも卓越したギター演奏と歌で素晴らしかったぞ。

いいものみた。

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ジャンル : 音楽

Bob Dylan 東京公演 Zepp Tokyo

昨夜のボブ・ディラン公演、胸が震えた。
いやあ僕は正直、ボブ・ディランをほとんど聴いたことがないのです。十年以上前にベストをレンタルして、ふぅ~んとか思って、それ以来ちょっと耳に入ってもやっぱり面白くないなという印象だった。
友人の岳琉さんに来日公演があるからと誘ってもらって、生で観るとなるともうこれが最後の機会になるかもしれないし一度観てみようというディラン狂の方々には申し訳ない動機で観に行ったんだけれども、行って良かった。
ちなみに1曲も知ってる曲はなかった!
始まった瞬間、大盛り上がりを見せた「Like A Rolling Stone」さえ最後まで何の曲か分からなかった!

スタンディングで立ったポジションがボブディラン側でなかなか近かったので終始ボブさんの表情までよく見えた。
ボブさんのボーカルがしゃがれてるんだけど張りがあって声を短く切って曲を引っ張っていく感じがとてもグルーヴィーでセクシーで酔いしれてしまった。ハーモニカもCDで聴いたことある印象とは違ってすごく存在感のある音色。エレキのギターソロも若干ヨレヨレなんだけど、その独特なリズム感が何ともいえずセクシーでやられた。
でもエレキを弾いたのは1曲だけでボブさんはオルガン主体でバンドと白熱のジャムセッションを繰り広げてました。
ボブ・ディランを“フォーク”の人だと思っていたけど、熱いロックンローラーだった。
バンドメンバーみんな黒いスーツでビシッと決めていて見た目がカッコ良かったなあ。
チケット代も安くはないので期待していたけど、全然思ったのとは違った予想外なんだけれども実に良いステージが観れた。

アンコールが終了してメンバーが並んでライトが当たったボブさんの表情が渋かったぞ。両手を胸の前まで挙げて何をするんだろうと思ったら、お辞儀もせず去ってしまった。謎な人だ。皆そういう所に惹かれるのかな。

これを機にボブ・ディランという人に興味が湧いたので何か伝記のような本を探してみよう。

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ジャンル : 音楽

カーリングは後攻が有利すぎる気がする。

昨日は藤沢でターニャのライブを観てきました。
音楽祭でご一緒して以来、ずっとちゃんとライブを観てみたいなと思ってはいるんだけど行動しない自分に声をかけてくれた山下さん有難うございます。
ナオさんのボーカルと平田さんのギターとコーラスは寸分の狂いもなく二人で一人くらいの一体感でした。
最後にはアンコールで大いに盛り上がりました。終演後に自然と笑顔になれるのはライブが素晴らしかった証拠なんだな~。
先月、レコ発ワンマンをやったのにもう次のレコーディングをしていて4月にはまたレコ発企画ライブをやるんだって。展開が早い!
自分はそこまで思考と体がついていかないので年1枚アルバムを出すくらいのペースでがんばる。


テーマ : LIVE、イベント
ジャンル : 音楽

インフォメーション

☆今後のライブ情報☆

5月23日(日)

下北沢LOFT

『下北沢フォーク村』 vol,2
OPEN 18:30
START 19:00 
チャージ ¥2000(1ドリンクつき)
出演ほか:佐土原武志、しま田ようへい


5月28日(金)

幡ヶ谷36°5

YUJI&高木智久presents??『お粥熱 vol.2』
OPEN 18:00
START 18:30 
チャージ ¥2000(1ドリンクつき)
出演ほか:YUJI、高木智久、森岡洸太、ぽたら
プロフィール

下釜一臣

Author:下釜一臣
1983年2月5日生まれ。
神奈川県出身。
シンガーソングライター。

主に70年代のアメリカ、イギリス、日本のフォークに影響を受けつつ。

現在、下北沢LOFTを中心に活動中。


1stアルバム完成!


”時のかけら” 




1. 想い
2. 道
3. farewell
4. きみの街まで
5. ひばりとほたる
6. 時のかけら 
7. 黄昏
8. いつか晴れる
9. 流れ星
10. 雨上がり

¥1000

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